真田丸 第39回「歳月」 おまいらの反応

歳月

2016年10月2日(日) [総合] 午後8時00分~ [BSプレミアム] 午後6時00分~

信繁(堺雅人)は、春(松岡茉優)らとの九度山での暮らしを満喫していた。信之(大泉洋)にも、赦免嘆願はもう不要だと答える。ただ、父としては長男の大助(浦上晟周)をどのように育てるべきなのかに悩んでいた。一方、かつて信繁がルソンに逃がしたたか(岸井ゆきの)が、海外の珍しい紐(ひも)を持って訪ねてくる。信繁はその紐を見てあることを思いつく。そんなある夜、謎の人物が突然現れ、信繁を迎えに来たと告げる!

引用 NHK大河ドラマ『真田丸』

Twitterの反応

しばにゃん@shibanyan2016年10月2日 20:09
汎用性高すぎる

お前キリシタンだったろ。

真田丸どうでしょう@dodesyo_sanada2016年10月2日 20:32
あのクソおもしろくない兄上

清掃員@真田丸BSR垢@mtnrmtnr2016年10月2日 20:35
Twitterを始めて変わり果ててしまった奴に使ってやってください

おいでよ長野@OIDEnagano2016年10月2日 20:44
ジャパネットさなだも一押しの蕎麦を食べに長野においでよ

サイサリス@Physalis_gp2016年10月2日 20:47
スクールデイズの言葉様を思い出したwwww

とど兄ちゃん@musicapiccolino2016年10月2日 20:49
次回、いよいよ 大阪の陣。そして 赤備えの信繁。

となりのやまぎー@丸@mihotsuhime2016年10月2日 20:49
たかちゃん、可愛いなぁ~。





新たなる恋の予感、、、

フラワードクトリン@flowerdoctrine2016年10月2日 20:53
そして、最終章。予告の秀忠のブラック具合から見て
「真田幸村」最大の敵は、徳川家康であるが、
豊臣政権、豊臣秀頼の最大の敵は、最早老いた家康ではなく、政治的実権を持った秀忠の方なんだろうなあってわかる。
真田紐(さなだひも)って、スゴいんだね。
勉強になりました。

真田丸三十九話 感想
・最初ツンツンだった稲ちんのツン要素が少なくなり優しく微笑むようになった様子と最初あれだけうざいうざいと言われてきたきりちゃんが九度山唯一の救いというかマジで菩薩みたいになった様子に「歳月」を感じた
なるほど父上の凡人には理解できないアレ()は大助との囲碁がキーになるんだ!なるほど!これまで散々笑わしてくれた父上の囲碁ネタをそう持ってくるか!そして真田紐アイデアに隆清院の呂宋ネタを持ってくるのか!そしてその紐がきりちゃんとはるちゃんの和解に繋がるとかやだ気持ちいい!
いやしの本棚@ayagonmail2016年10月2日 20:56
箸休めコメディ回かと思いきや、しみじみと良い回だった。父上が信幸のことを、戦のない時代こそ彼の出番だと言ったことを思い出さずにいられないし、薫様の「凛々しい若武者ぶり」でしたという科白や、瓜売の歌、囲碁の教え…回想シーンさえないのに、昌幸がそこかしこに「宿って」いた。
ラストの大食卓よかったな。銘々が小さい箱膳で食事してた上田時代は、主従の別はもちろん女子供との区別もはっきりしてた感じ。源次郎に代替わりした九度山は主従男女父子、人を厳しく律してた上下関係がいい意味で壊れてる。正室と幼馴染に友情芽生え、武士と百姓がフランチャイズ契約
先々咲喜@saki861285712016年10月2日 20:57
佐助うわあきりちゃんの表情がうわあ…… 気になる女性の前での振る舞いが全然わかっていない非モテ描写容赦ない……素破ってハニートラップ必修じゃないの?師匠誰だよ出浦さまか……苦労せずできることって他人に教えられないよね #真田丸 佐助がミサワ化するなんて思いませんでした
四十路を迎えたきりちゃんの今までを振り返って、大した男が周りにいないまま、結婚もせず、子供も産まず、女の扱いが相当クズの初恋相手の側に居続けるって本人は納得(というか諦観?)してるのかもしれんが傍から見ると結構キツイもんがあった。
成瀬忠詠@naruseeigo2016年10月2日 21:00
真田丸第三十九話
・価値はあるが全く読めない父上の兵法書
・楽しいながらも貧しい我が家
・今週も絶好調な有働アナの死神ナレ
・あ~じ~よ~しのそ~~ば~~
・ヤンデレの春ちゃんに死ぬほど愛される信繁
・さ!な!だ!の!ひも!!
・次回、おや?信繁の様子が…?
佐藤誠孝 鎧甲冑製作所@katchusi2016年10月2日 21:01
甲冑に真田紐が使われる例は実戦期のものには無い。綿糸も江戸時代に入ってから量産されるようになったものだが、大坂の陣に入る中休みとしてはよい回だったと思う。秀次の娘『たか』可愛かったし。俺も奔放な娘に翻弄されたい。ドラマはストーリーや演出が良ければ、正確な時代考証など無粋

NYにあわふくコットン@CottonSherlock2016年10月2日 21:02
薫さまが、パパを「若いときは超イケメンだった」とほめてたので、草刈さんの若い時を検索してる人が100万人くらいいると思うんだけど




昌幸がふぬけたときの出浦様「昔の殿はどこへいかれた?」
信繁がふぬけたときのきりちゃん「私の好きな源次郎様はどこへ行ったの?!」
きりちゃんただの忠臣じゃねーか
シン・ルルフ@21th@hervorruf2016年10月2日 21:02
薫様の感嘆「殿は素敵な方でしたけどもねぇ…それはそれは凛々しい若武者ぶりでございました…」を堪能したい方はこちらそのままご視聴下さい #真田太平記 と言ってもこの #真田丸 第1回時点だって安房守様当年とって35歳なんだけどさw


stamp-hobby@stamp_hobby2016年10月2日 21:02
真田丸、春姫役の松岡茉優、美しい。「真田丸」を毎週家族で観ている。歴史オタクの息子は真田丸そのものを楽しんでいて、僕は長澤まさみちゃんや松岡茉優ちゃんを鑑賞している。


嫁と幼馴染も仲良くなった、商売も上手くいきそう、息子とも打ち解けた、さあこれから素晴らしい九度山ライフが始まろうとしていた時に、その全てを捨てて信繁は歴史に姿を現すのか…幸せって何なんだろうな…
きりちゃん、正室なり側室になることはすっかり諦めたけど、腐れ縁で源次郎の近くで生活し、程よく頼られてる現状が、わりと気に入ってるんだろうなぁ、と。好きな人の子を産むだけが愛の形でもなし。一緒に並んで生きていけるのはいいよね。
早川知佐*六龍堂@ROKURYUDO2016年10月2日 21:04
「上田の紬に似ている」との台詞がありましたが、確かに上田紬はみっちり織り込まれていて着物で着るとすっごい暖かいです。お土産物の小物もいいけど、着物で着るとその特徴がよくわかります。
小林ノリコ/伊豆グルメ研究家@COVAnon2016年10月2日 21:04
中学生の頃、男闘呼組めっちゃ好きだったので、公式(スマホ版)登場人物紹介の、この並びはほんと感慨深いものがある

真田 竹千代 時虎@a5xn3P73bwNaA3n2016年10月2日 21:05
自分は父親らしい事をしてやれない

そう言っていた信繁は
囲碁で自信をなくしてた大助に、信繁は父としてではなくただ純粋に囲碁を教わった。自分の知識を他に教える というたった一つのきっかけを与えてあげた事で大助は大きく変わった。

ほら、父親らしい事してやれてんじゃん
真田の郷からずっと抱えていた「兄上が羨ましい」「源次郎が羨ましい」がようやく今回「腹を割って話せた」感。「大殿はどちらも愛しておられた」三十郎の言葉をきっと信繁も、信之も分かってるんだろうな。
佐助の「生真面目なだけで」「つまらぬお人」という信之評、考えてみれば池波正太郎以外の作家が真田家を描いた時の信之そのものだったりして、世間一般の信之評を表現しているのかなとも思ったりする。