とと姉ちゃん 第139話 おまいらの反応

とと姉ちゃん

常子(高畑充希)たちが洗濯機の商品試験を始めて半年がたったころ、国実(石丸幹二)の新聞社から、「読者の試験者を脅し、データを偽装している」という旨の記事が出る。国実は、密室ではなく公の場所で自分たちの試験結果の真偽を公表すべきではと持ちかける。常子は読者から来る励ましの便りや悔しいという声に応えるため、公開試験に同意することを決める。いよいよ公開試験当日。国実の新聞社にアカバネを含めたメーカーと「あなたの暮し出版」が一堂に会する。試験結果を公表し、自分たちの公正さを証明する常子たちの戦いが始まろうとしていた…。

引用 連続テレビ小説「とと姉ちゃん」|NHKオンライン

見逃した方用動画 → とと姉ちゃん 第139話

Twitterの反応

とと姉ちゃん、急にこんな感じにテロップを入れてきたけど、何かの映画の影響かな?

横柄なあつかましい会社の人って、昔も今もアポなしでやってくるよね…
国実さんの撮り方がだんだん変わってきてて、その中でも「常子や花山さんを挑発している時」「上司に提案している時」「一人で何か考えている時」でまた違うのが面白い
藍白まる@rin57me2016年9月12日 13:02
国実さんはうまく転んで常子たちの味方になりそうだよな…正しい事を伝えたいというジャーナリズムがあるなら根っこは同じだから味方になりそう(´ω` )
どうでもいいが雑誌名がほのぼのとしてるので敵意込めて言っても何となくほのぼのとした空気に一瞬なる気がするw
あまのがわなおみ@924_naomi2016年9月12日 13:00
今日の赤羽根社長は何も食べなかった。
しる@くまちゃんとKII!@Silverbergtweet2016年9月12日 12:59
批判をかわすためではなく、信じてくれている読者のために!
あまのがわなおみ@924_naomi2016年9月12日 12:56
石丸幹二、野間口徹、森下亮、近江谷太朗が同じ画面にいる。もう…最高過ぎてめまいしそう…。
インターネット腐女子さん@internetfujoshi2016年9月12日 12:52
最近、「とと姉ちゃん」で常子が「どうしたもんじゃろの」となかなか言わなくなったことが気になって仕方ないインターネット腐女子です
ぴんくま@9.13 muro式@PiN_KuMa2016年9月12日 12:50
公開試験、やったらいーじゃん。それで、読者やメーカーが納得するんなら、やるべきじゃないかな。

とと姉ちゃんの最終盤は偽物と本物という第一週から展開しているテーマをもとにいろいろと絞り込んできていて、人間関係も含めて常子の周りのすべてがこの2つに収斂してく感じなのは良いですよね。終盤に皆が知ってる功績を盛り込みたがる傾向の近年の実在モデル朝ドラの中ではかなり潔い方だと思う。
ホントだ〜。洗濯機が野ざらしって批判してる人がいる。昔は洗濯機は外が基本だったよ。洗濯機が普及した後に建った家には室内に洗濯機置き場と排水口が設けられていたけどね。昭和50年代くらいまでは屋外に洗濯機は結構あった。
ヒノッチ@hinocchi2016年9月12日 12:05
とと姉ちゃんは思いを込めて物作りをすることと、それを批判する側の功罪や覚悟みたいなことがやりたくて、偽物と本物とか、どのような場合であっても嘘を吐くことはいけないのかとか、理念と生きること=金儲けのジレンマなんかのエピを積み重ねてきたのかなってこの終盤で思った。
satosi_s@satosis2016年9月12日 10:54
国実氏らの挑発でささくれた視聴者の心を一瞬で癒す、たまきちゃんと鞠子かかの笑顔。

エビフリャー@fried_ebi_2016年9月12日 10:24
別れ際、子供がバイバイって手を振っているのに、心ココに在らずの常子。何かしら、思いついたことを表現してるんだろうけど、なんだかなぁ。何かしら、思いついたときから、玄関出て、向き直って、子供が手を振るって一連の流れの中で、なぜ、あそこでぼ~っとなるんだろう?
たぬきのたからばこ(カラバコ)@hi_kmd2016年9月12日 9:59
ちなみに「暮しの手帖」では、メーカーから問い合わせがあれば、商品テストの試験方法も結果もデータも開示していた(そのメーカーの物のみ)。だから、こういう風に押しかけてきたら、各メーカーにはいどうぞと渡して終わり。
”あなたの暮し”を熱烈に支持する7割の人たちのために、編集者としての心意気と戦う姿勢を見せる。一般庶民のささやかな暮らしのために立ち上げた雑誌。それが読者のストレスになるような事態は本末転倒。花山や常子たちが初心を見失うことなく葛藤している姿に勇気をもらった。
おびすけ@懸命に生きる@oobisukeoo2016年9月12日 8:59
メーカー側も独自に試験はしてるんだろうけど、現代ですらデータ改ざんが問題になってるんだよね、当時、売るためにかなり適当なことはしてて当たり前だったのかも、売ったもん勝ち、消費者は訴えるとこもなかったし、あなたの暮らしはやはり偉業をなそうとしてる
石丸幹二が「半沢直樹」の時みたいに嫌味な演技をしてアジテーターぶりを発揮しているからイヤな奴に見えるが、第三者の視点を商品試験に持ち込んで透明性を確保するよう提案したこと自体は正しいと思う。
どぐりん@心はいつも北海道@dogurin2016年9月12日 8:44
石丸さん演じる国実記者が、イヤミ極まりない態度ながらも正論で常子たちを問い詰め、さらに古田さんがすごみのある演技で赤羽根社長を見せてくれるおかげで、この顛末がどうなるかすごくハラハラする。ドラマにおける悪役…というか、敵役というのは本当大事だなあと

かな ドラマ鑑賞アカ@kanadorama2016年9月12日 8:43
うやら星野氏と家庭を持つという選択肢が消え、改めてこれは生活能力の薄い、内助の功なるものに能力が特化した母親と、長女としての性格を色濃く持った娘の、生涯の二人三脚だったのだと思って震えた。嫁がぬ娘と長生きな母という、極めて現代的な組み合わせだったのです。
ラシュー@rasyu2016年9月12日 8:38
デザインも試験項目として考慮すべきなのでは?という批判意見はある意味では良いところをついている。それは何を試験項目にするかによって総合評価は変わってくるという事実、評価が難しい項目の試験は避けているのではないかという疑念でもある。
ギズム_ネコガミ@gismnekogami2016年9月12日 8:17
「ほら、みんな仕事に戻りなさい!私は知恵の輪で遊ぶ!」
「えー」


鞠子情報 相楽樹ちゃん!

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