真田丸 第34回「挙兵」 おまいらの反応

真田丸 第34回「挙兵」

家康暗殺に失敗し謹慎することになった三成(山本耕史)。それでも収まらない清正(新井浩文)らは三成襲撃を計画する。信繁(堺雅人)は伏見城下での武力衝突を恐れ、きり(長澤まさみ)に上田へ帰るよう指示するが、きりは玉(橋本マナミ)のもとに身を寄せる。信繁は、信幸(大泉洋)と協力して三成を守ろうと立ち向かう。そして、家康(内野聖陽)は会津の景勝(遠藤憲一)を攻めることを決意。いよいよ、関ヶ原の戦いが迫る!

引用 NHK大河ドラマ『真田丸』

Twitterの反応

藍くま@元ピンクベア@Aikuma882016年8月28日 20:45
【真田丸:今日のあらすじ】
◎春⇒NGワード「石田三成」
◎きり⇒細川家に転職予定
◎真田兄弟⇒石田邸の引越し手伝
◎又兵衛⇒お手付き一発負け
◎信繁⇒「お断りします」×3
◎直江状⇒驚きのロールの長さw
◎昌幸⇒ラストチャンス野心爆発
◎次週⇒犬伏の別れに涙の予感
いが(たろに)@iga_iganao2016年8月28日 21:10
そうそう。家康からの家臣スカウトシーンは信尹叔父上のことを思い出して、ここで義だけを理由に断っちゃうのが信繁なんだなあ、「儂のようにはなるな」って本当に儂のようにはならなかったよ叔父上…辛い…と思った
三成死ね死ね団がなだれ込んできた時、真田兄弟が興じていた将棋山くずし。殺気立った武将の気勢を削ぐ遊び。第一話のリフレインでもって兄弟の成長を描く、すごくいい場面だった…
しき(詩葵)@siki14262016年8月28日 21:02
直江状破る家康が手にトイレットペーパー絡まって暴れる猫に見えてワロタ

くろま@おいでよ真田丸の沼@kuroma_92016年8月28日 21:01
二話で武田がどうして滅んだのかと問うていた所からして、家康は最初から「生き残るためにどうすべきか」というシンプルだけど強固な軸を持っている。死者なり家柄なりに固執している人間は滅ぶべくして滅び、そこに囚われない者だけが生き残るという形が最初から最後まで繰り返されてる。
地雷魚@Jiraygyo2016年8月28日 20:57
#真田丸 萌えどころとして、三成と清正の友情とか、真田家が一心同体とかあるけど、物語としては「狂言回しが真田信繁ではなく石田三成であった」というトリックにしてやられた感がすごくて、やられた。って感じ。一気呵成に真田信繁が主人公になっていった回であったね。
バンビーナ@0_bambina2016年8月28日 20:56
今回 うわあと思ったのは「徳川を討ってその後はどうする?」って源三郎に聞かれた源次郎の答え。「だいじょーぶですよ! 石田様もいるし、宇喜多様は頼りになるし、秀頼さまは将来性グンバツ!」とかイイ笑顔で答えちゃってさあ。私もお兄ちゃん同様「あかんわこいつ…」ってなった。#真田丸
渡辺勘兵衛(新之丞)@Kanbe_Watanabe2016年8月28日 20:53
佐和山への退去の際、加藤殿たちが再度襲撃するのを防ぐため、家康殿は息子で秀吉様のご養子でもあった結城秀康殿を三成様の護衛に付けられました。三成様はそれに感謝し、正宗の刀を贈られています。秀康殿はそれを石田正宗と名付け大切にされ、現在は東京国立博物館が所蔵しております。
さとひ@satohi112016年8月28日 20:49
片桐さまはずーっと、パワポ片桐とか胃薬片桐とか言われ、なんとなくお笑い担当みたいだったけど…すべて今日の爆発のための積み重ねだったのだなぁ…かっこよかった!
亜姫篤@gameura2016年8月28日 20:49
「真田丸」における徳川内府は情に溢れてるけど義がなく、石田治部は義があるけどそれ以外のすべてがすっぽ抜けてる
神無月久音@k_hisane2016年8月28日 20:48
今回の真田丸、パッパが活き活きしてましたが、同時に、昔と全く変わっておらず、既に倅二人が精神的に独立し切っていることを示す回でしたな。当初であれば、「父上が何を考えておられるかわからぬ」と言ってたでしょうけど、今は「父上は現実がわかっておられぬ」扱いですし。
「虎之介に会いたい」って治部様が言った瞬間に私の中でファンファーレが鳴り響いたよね…。虎之介よかったね、朝鮮からへろへろになって帰ってきても一緒に呑んではくれない佐吉だけど、最後のわがままは「虎之介に会いたい」だよ、まったくこのツンデレ野郎…
かな ドラマ鑑賞アカ@kanadorama2016年8月28日 20:47
#真田丸 通年の大河、視聴者の関心が中だるみしがちな9月冒頭のこの時期にドカンと関ヶ原、ドカンと犬伏の別れ。一息つかせてくれないなぁ。でもまぁ、そもそも1月の放送スタートから今作で一回たりとも一息ついたことないな。
「秀頼の為になるのか」と淀殿に何度も詰め寄られた時に、正直に引き退ってしまった信繁。一方、隙間を突くようなやり方で豊臣家の旗を掲げて出兵することに成功した家康。
何気ない兄弟の会話に見えて、実は二人の気持ちが離れていく感じがしていくのが辛いのだ。
真田昌幸、最終レースに全額突っ込む
木曽義仲@K_Yoshinaka2016年8月28日 20:32
出た、直江状wwwwwwww
超イケボwwwwwwwwwwwwwww
ゆま▷まゆらー(仮)@Mayu_erika02162016年8月28日 20:27
こんな目キラキラさせてた
素敵な子がさ、
まさかこんなことになるなんて
こんなことするなんて思っても
なかったよww




ゆずず@yuzu09052016年8月28日 20:29
「わしの家来になれ」
「お断り致します」

これは叔父上との対比もこめられてるんだろうなあ。

なんなんだよこの石田三成と加藤清正の描写これは胸がキュッってなる…戦国時代が昔から女子に人気ある理由が解った気がする…
( ´ ꒳ ` )ノ<銀狼と申します。@basara_wolf2016年8月28日 20:22
カブトムシ愛でそうな又兵衛さん来ましたわね!!!!

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