おんな城主 直虎 第6回「初恋の別れ道」 おまいらの反応

おんな城主 直虎

井伊谷への帰還を果たした亀之丞は、元服して井伊直親(三浦春馬)と名を改める。直親は次郎法師(柴咲コウ)を還俗させて、自分の妻に迎えたいと願い出るが、政次(高橋一生)はまず今川家に直親の帰還を許してもらうことが先決だとしてこれに反対する。実は次郎の出家は、今川による井伊の本領安堵の条件になっていたのだ。それでも夫婦になることを諦めきれない直親は、「おとわが死んだことにして、川名に身を隠し夫婦として暮らそう」と提案する。だが次郎は、井伊の行く末を案じ、直親の申し出を断るのだった。ほどなく、直親は奥山朝利(でんでん)の娘・しの(貫地谷しほり)との祝言を迎える。

引用 第6回「初恋の別れ道」|あらすじ|NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』

井伊谷への帰還を果たした亀之丞は、元服して井伊直親(三浦春馬)と名を改める。直親は次郎法師(柴咲コウ)を還俗させて、自分の妻に迎えたいと願い出る。

Twitterの反応

水澤魚喃子@mizusawa752017年2月12日 20:53
#おんな城主直虎 第6回
・聖人と見せかけて恋の狂気で暴走直親(春馬くん)
・菜々緒様また女子社会のマウンティングで激闘
・春馬くんのあすなろ抱き
・家のために恋を捨てる直虎→どんなオスカル様だよ…。
・秘めた恋を言い当てられドギマギする一生くんの視線演技
結論:戦国少女漫画直虎
ふわわ@fuwawa32017年2月12日 20:54
直虎が予想外に面白くて、毎週楽しみになってる。地味な題材をドラマとして上手に料理してる感じ。三浦春馬君はやっぱり上手い。現代劇限定の上手さの役者もいるけど、彼は時代劇の台詞回しから自然でさすが。おとわの決心は何とも複雑。今年のポイントワードは竜宮小僧なんだね。
シン・テオリア@theoria19692017年2月12日 20:57
脚本森下圭子の非凡さを見るにつけ、これが直虎じゃなくて今川家「おんな戦国大名 寿桂尼」だったら森下さんの才能はもっと活かされて大傑作大河ドラマになったと思うだけに悔しさが募る。だって次回のタイトル「検地がやってきた」だよ、地味すぎる。
ヒミコですわ〜@dq10_himiko2017年2月12日 20:59
んーーーっ^^
今日の「直虎」は終始キレッキレの脚本でしたわ&高橋一生さんのクセのある演技は、やみつきになりますわね、無表情で人形のように首を動かすとか(・-・≡・-・)
あと、阿部サダヲさんの徳川家康にほっこり♪
三浦春馬の笑顔の破壊力と
柴咲コウの可愛さ素晴らしい👏
猫怖大夫牧野さん@mknhrk2017年2月12日 21:08
直虎周辺がラブロマ時空やってる中で、その周辺情勢は着実に変化しているようで、軍役の多さに苦い表情の国衆のシーンはなかなか良かったっすね。あの時期の今川の西進、確かに爆発的でえらい負担があったんじゃないかと思う
こはろさん@kohalogical842017年2月12日 21:10
わたしを離さないでといい直虎といい、三浦春馬って物凄く「よくわからないけど周りの人間が放っておかない男」をやるのがうまい。つくづくうまい。そのよくわからなさにそこはかとないエロスすらある、というのがすごい。
おんな城主直虎。なにせ行く末が判っているので(細部はわざと調べてない)自分の好みから正直に言うと、とわ鶴亀に関してはあまり可哀想を前面に出されてもヒいちゃうな~と思っている。だから今回のおとわの悲恋が、成長の証、地域に根を張っているから故の自主的な選択として描かれてホッとした。
花田もふ子@直虎楽しい@hanamofu_upaa2017年2月12日 21:37
瀬名姫は「雀は人に懐くこともなければ、狩りをすることもありません!」って言ってたけど今回のラストで懐いてたから竹千代の雀来週あたりには狩りをし始めるかも知れない
のぐちよしあき(配役宝典の中の人)@noyorin2017年2月12日 21:47
大河ドラマの独身主人公、上杉謙信・平沼銑次・井伊直虎の三人しかいない
ブラキストン線の向こう側@cupsoup22017年2月12日 22:08
直虎の偽装遺書によると、入水の理由は「仏門にありながら、愛欲の念抑えがたく」らしい。やたら正直である
バスチャン@itoh_andieMusik2017年2月12日 23:11
阿部サダヲは昨年大河の家康を務めた内野聖陽と比較されるが心配無用である。私の予想では阿部サダヲとしての立派な家康が見られる。しかも、このドラマは1582年頃までの話だと思うので、晩年の悪辣さは描かれない。主役を食ってしまうほどいいところ取りをするだろう。
小早川秀秋@関ケ原おもてなし野良武将@kingo_hideaki2017年2月12日 23:15
大河直虎の小野の鶴くんも父上もさ、井伊を愛しているから自分も井伊に愛してもらいたいだけなのではないかな。でも気持ちを注いでも井伊には愛してもらえない。守ろうとすればするほど井伊の気持ちは小野から遠ざかっていく。 ただ好きな人たちに好きになってもらいたいだけなのにね…
今日の直虎泣いた。娘としての幸せを捨て万一の御家の備えために生きる。おとわはそれでいいのかと問われ「結果何もなく自分がカビた饅頭になることこそ上々だ。それは御家が安泰である印」と。おとわが出家したのは直親と添い遂げるためだったのに。「置き去りにしてすまぬ」…涙
亜姫篤@gameura2017年2月12日 23:52
現状の直虎を見ていると、NHKが全力で史料を探したんだろうけれど、当時の井伊まわりのゴタゴタの詳細は研究途中かわからずじまいで、色々とファンタスティックな寓話めいた要素を入れてきて補ってる感じがする。