真田丸 第29回「異変」 おまいらの反応

20160725_sanadamaru
信繁(堺雅人)は、秀吉(小日向文世)じきじきの肝いりで、大谷吉継(片岡愛之助)の娘・春(松岡茉優)を正室に迎える。信幸(大泉洋)は、秀吉が新たに築城しようとする伏見城の普請を受け持つことになるが、うまくいかない。一方、きり(長澤まさみ)は細川ガラシャ(橋本マナミ)と出会いキリスト教に興味を抱くようになる。権力の絶頂にある秀吉は嫡男・秀頼の行く末を心配するが、老いが秀吉を激しくむしばみ始める。

引用 NHK大河ドラマ『真田丸』

Twitterの反応

ゆずず@yuzu09052016年7月24日 20:06
お兄ちゃんの寿命(享年93)がまた縮んだ!

ラブプラスで見た

歴ドル・小栗さくら@さくらゆき@oguri_sakura2016年7月24日 20:10
①文禄年間になると体力の衰えが見えてきた秀吉は、文禄2年に体調不良により失禁したと「駒井日記」に記されています。ただ慶長年間になっても精力的に活動していて、秀吉の死の約5ヶ月前に行われた醍醐の花見も、準備段階から何度も醍醐寺に足を運んだり指図していたようです。
治部様もう完全に信繁と目合わせて話してくれるようになってるね
コバ まゆらー(仮)@58_04302016年7月24日 20:17
どこへ行っても鬱陶しいと言われるきりさんですよね! ニコッってカワイイww
けど春さん。それは爆弾だと思いますよw

おこうさまの寝所を訪った信幸兄さんの「そのまま、そのまま」が薫ママを訪ねた昌幸パパと全く同じでくっそときめいた
しみず さるひこ@bub_shimizu2016年7月24日 20:20
「わたし(きり)とお梅ちゃんの良いところを兼ね備えた」・・・ああ、もしかしてふたりの悪いところが凝縮されたキャラクターなのかな春ちゃん。 鬱陶しくて頑固で強かなのかもな。それも強烈に。
こしなぎ@koshi00x2016年7月24日 20:20
だからなんで、お兄ちゃん夫妻のところは結婚とか夜伽とかのシーンが合戦扱いBGMなんだよww
キュゥべえ@QB02016年7月24日 20:21
稲姫がついにデレたけれど、襖を蹴破って仮面をつけた親父殿が乱入してきそうで、わけがわからないよ
はなたろう@hana_taro20142016年7月24日 20:28
視聴者&信幸兄「最初からやれや!」

認知症の初期症状だと思われますが、味覚障害が出ているのでだいぶ進んでいると思われますので最早初期ではないと思われます(キリッ
秀吉のもうろく描写、「癇癪を起こして怒鳴り付ける」「夜尿で自分に自信をなくす」「同じ事を二度言ったのに気づかない」、正に現代的な認知症のそれでつらいリアリティあるな…
かな ドラマ鑑賞アカ@kanadorama2016年7月24日 20:37
茶々は…老いて弱っていく親を知らないから…そして弱さは罪で、弱さは死だと思い込んでるから…。
かな ドラマ鑑賞アカ@kanadorama2016年7月24日 20:41
秀吉の本当の末期の症状を信繁が兄に言わなかったその時、真に兄弟は袂を分けた。しかし歴史を俯瞰して見る私たちはそれを感じても、当事者2人はここが運命の分岐点と知りようもない。生きているその時、当事者は歴史上の人物などではないという三谷さんの信念はここでも貫かれてる。
いが(たろに)@iga_iganao2016年7月24日 20:57
信幸の、自分は徳川の婿で、徳川につく事は有利だから、自分が一番優先して考える必要があるのは真田家だからっていうロジックの組み立てがとても合理性の感じられる判断で、一方で急に城作りに燃え始めた昌幸や豊臣家への情に流され始めた信繁には合理的に判断した経緯が見えないのがいい
信繁は格別立ち回りが上手なわけではないんだよな。上手くいったこともあるけど余計なこともしてるし、運が良く、嫡男ではなく人質生活であったために色々見えなくなってる…という私の考え
Hiromix2004@Hiromix20042016年7月25日 8:32
情勢分析、危機管理能力に長け、知恵が回る弟と、弟に劣等感を抱く、どこか凡庸な兄。堺雅人と大泉洋を配することで、この対比を強く印象付けておきながら、弟は視野狭窄に陥って環境に過剰適応しているだけ、兄の方がよほど視野が広い、というどんでん返しを中盤以降に匂わせる構成力。
秀吉が二度も同じ事で家康を呼びつけてるのを見て心の中で「大事な事なので二回言いました」と突っ込んでいたら、石田治部が本当にそう言ったので腹筋が限界でした。



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