真田丸 第41回「入城」 茶々と運命の再会! おまいらの反応

真田丸

2016年10月16日(日) 第41回「入城」

豊臣秀頼(中川大志)に味方することを決意した幸村(堺雅人)。しかし、牢人たちが大坂城に集まっていることを知った家康(内野聖陽)は、九度山の見張りを増やすように命じる。幸村は、脱出のための策を練る。一方、信之(大泉洋)には家康からの出陣命令が届く。信之は、二人の息子の初陣にしようとするが、稲(吉田羊)から、ある提案がなされる。そして、大坂城に向かった幸村は、茶々(竹内結子)と運命の再会をする。

引用 NHK大河ドラマ『真田丸』

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Twitterの反応

・強く正しい母稲&こう
・不穏な空気の息子信吉&信政
・嫡男の座は長男へ
・九度山脱出計画はサウンドオブミュージック方式
・礼を尽くす長兵衛と幸村
・佐助vs半蔵
・ロックンロールな老けコス幸村からの驚愕の変貌
・治長との対立フラグ
・茶々「また会えましたね、源次郎」
太田忠司@tadashi_ohta2016年10月16日 21:04
「わたしも戦います」という春に色をなして「駄目だ」と言い切る幸村。戦いに参加して亡くなった梅のことが忘れられないんだな、とわざわざ説明せずに視聴者に伝える脚本の素晴らしさよ。
どーでもいい事だが、次回予告で家康さんが「(大坂城に入ったのは)父か息子か」と言ったのは別にボケた訳でなく、「あの」昌幸なら死んだと周囲に騙くらかしたんじゃ、と思った可能性。ことほと左様に骨髄までひどい目にあわせた安房守マジ死しても表裏比興の者。
みなとASW-G3710@3710gawa2016年10月16日 21:14
きりちゃん忍者説は冗談混じりに言われてるけど、忍びも特化すると気づかせないまま地域に溶け込んで普段は普通に暮らしてる一族とかいるから、もう忍びでいいと思うよ…
茶々が昔とは全く違うどっしりとした雰囲気で歩いてきて『うわぁ何この貫禄。凄いな竹内結子さん』と思っていたら、源次郎見た瞬間目が少女の様な茶々に戻って『うわぁ半端ねぇな竹内結子!!!!』になった。 今日全部良かったけれど、最後の演技に全て持ってかれた。
大阪城、かつての活気も人材も存在感も失われているのに、巨大な構造物だけが残っていて、茶々さまときらきら秀頼さまは世間と切り離されたまま、ドールハウスの中に住まうように大阪城に住まっていて、でもそのせいで二人とも美しくて というのがなかなかに恐ろしいです
じょにー丸@ふーちゃんのパパ@johnny_martin002016年10月16日 21:33
今日は内府の言うことがいちいちもっとも過ぎた。秀頼は無能な2代目ではない、むしろ有能な人間。ただ取り巻きはろくなのがいない。ちなみにこれは3話で家康が武田勝頼を評していたのと全く同じ内容ですよ。
この構図とても好きなんですが
いろんな思いが満ち溢れてる

スギムラ@sugillaz2016年10月16日 21:37
画面の圧が強すぎて話が入ってこない

スギムラ@sugillaz2016年10月16日 21:39
あと表情合わせてくるのやめて

こば@語り用@385_mnkd2016年10月16日 21:43
暗い寺の庭、佐助を見送った村長は一礼する。別の寺の庭でお堂を閉めて出ていく幸村が庭へ向けて一礼する。
位置関係は見えていなくても、そこで互いに礼を交わす空間がつながる。そして対面でないからこそ御山に対して武運を祈る村長にも、昌幸と村に一礼する幸村にも見えて、なおいい。
「石田治部も大谷刑部も加藤肥後も皆死んでしまいました」
大蔵卿局からスルーされた福島正則は、秀頼からの要請を蹴ったものの幕府から信用されず留守居役、嫡男を従軍させるにとどまり、後に城の修復で因縁つけられて減封、転封。いいとこなしのまま死ぬのでもう許してやってほしい。
来月までは生きられそうな天河真嗣@tenkawa_shinji2016年10月16日 21:52
「真田丸」、これから主人公の最期に向かって、どんどん死や終局の影を強く感じるはずなんだけど、それとは別のラインで、おこうさんのように人生が報われるキャラも多くてね。このバランスが心地好い。
「忍術」と呼ばれる物の本質の一つが「窮地に陥った際、相手の虚を突いて危機を脱する事」であると考えると、今日の服部半蔵はまごう事なき忍術を使っていた事になる。何しろ殆どの視聴者が虚を突かれて見守る事しかできなかったのだろうから
あらいち@Araranosatto2016年10月16日 21:57
10万の兵が集まったという報告に対して「父上の名に恥じぬ戦がしたい」と言った秀頼。でもその時点で戦に何が必要なのか、全く理解していないのがなあ。兵糧、消耗品の武具、それらを管理したり回したりする人材。そして軍として運用するノウハウと人材…。
志帆@うた様大好き@shiho44deep2016年10月16日 22:03
幸村「徳川を破ったのは私。父は黙ってみてただけ」
昌幸「」

あの親にしてこの子あり。パッパは諦めて地獄から見てるしかないw
きりちゃんの「ハッタリかませ」という発破はとんでもない化け物を生み出してしまったのではなかろうか。胡散臭い幸村の笑顔大好きです。
史実で幸村自身の書状にある「歯も抜けてめっきり白髪が増えてしまった」という容姿を、まさかこういう形で表現してくるとは・・・。また三谷幸喜にやられたw

きりちゃんの叱咤激励後の今回、きりちゃんの「生涯のパートナー感」がグッと出ていて良かったな…。春ちゃんは守るべき人で、きりちゃんは共に戦う人なんだなぁという。
梶井ゆりゑ@kajikaji_ye2016年10月16日 22:14
おこう様と稲ちゃんが自分の子供に厳しく、相手の子供を思いやってるのはそのまま2人が尊敬しあって支えあってるからなんだよな~
あの3人見てると史実的におこう様が一番最初に亡くなってしまった時に兄上以上に稲ちゃんが泣いてしまう気がする。
竹内結子さんの淀殿は14年の時を追ってないうえにメイクもそんなに違わないのに明らかに顔つきが変化していた。凄いと思う。
本当に今更なんですけど、膨大な丸タグの投稿で誰一人お兄ちゃんの病状を心配してないwwwww
ぐんぐにる@gungnir12592016年10月16日 22:33
前も言ったけど真田丸を見ていると男性の風貌が年月を経るにつれて変えていっているのに対し、女性はほとんど変わらない。しかし明らかに女性のほうは言動や振る舞いなどで内面が変わっていることをしっかり表せている。そのあたりの年月の経過の自然な演出が素晴らしい。
まとめ管理人@1059kanri2016年10月16日 22:47
今週の #真田丸の最後の方、信繁の兵糧奪取の提案に大野治長が表情を変えたシーン、アレにはおそらく二種類解釈があって、一つは信繁が自分以上の提案をしたことへの嫉妬、もう一つは「そんなことやったらこの合戦がガチになって収集がつかなくなるだろ」と懸念した、という解釈
殿下が60過ぎであれだけ呆けたんだから、70過ぎの家康が物忘れ激しいのも当然。
でも、それを当然として描いた作品がどれほどあったのか。
それにしても老いてなお精力盛んでけれど確実に老いている家康の描写がすごい。
真田丸の秀頼の何が惜しいって、聡明なのに「何も知らない」ってことだな。三成や大谷刑部が生きていて、彼らに教育されていれば政治家としても大将としても有能な人物になれただろうに、きちんとそれらを教育する人間がいなかったから…。
マルグリット@margueriittte2016年10月16日 23:13
パパ上まで・・・❗️

リョージィ@虎之助にスモーデを習得させ隊@ryozy132016年10月16日 23:21
しかしきりちゃんが最後まで残って源次郎と二人で踊ってるあたり、村のメンツはみんなきりちゃんのことを側室と認識してそうではあるw
大矢博子@ohyeah11012016年10月16日 23:32
秀頼「左衛門佐、私を覚えておるか」
幸村「もちろんでございます。拾様と呼ばれていた頃から存じ上げております」
秀頼「私もおぬしを覚えている。父上が粗相したとき、私のせいにしたよなおぬし」
幸村「」
こはろさん@kohalogical842016年10月16日 23:36
しかし「愛する人に女として選ばれないまま中年を過ぎたけど背水の陣に挑むパートナーとしては選ばれた」って女の一生としては誇らしいのかせつないのかわかんないんだけど、それがいっそ痛快なのは長澤まさみの輝く強さのおかげよね
豚バラ角煮@butakakunida2016年10月16日 23:42
第11話「祝言」から30週経って、ようやく雁金踊りが、命懸けで踊るものではなく、めでたく楽しい踊りだということが分かりました。
酒上小琴【サケノウエノコゴト】@raizou5th2016年10月17日 1:00
幸村の大坂城入城の時の姿は、父・昌幸の姿を写したものであると同時に、義父・大谷吉継の杖(形見の品か?)を突き歩く姿を真似ている。つまり、伝説の名将二人が幸村の身体を依り代として、大坂の地に現れたことを見せている。

「真田丸」オフィシャル応援勇士 小日向えりさん!(かわいい)

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小日向えり(歴ドル)@えりえり (@erikohinata)さんの最新ツイート 歴ドルとして活動中❣️ぴんぴんころり代表取締役社長 信州上田観光大使/関ケ原観光大使/関ケ原女性武将隊巴組リーダー #宇喜多秀家 好きな時代は #三国志 #戦国 #幕末 #奈良出身 #横浜国立大学 三国志検定1級 中国語検定3級 #歴史 #...

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